春を殺せ

外食は体に良くないですね。コンビニのごはんも

 

去年から怪物のように太り続けたので今から絶対痩せます。スリムボディ手に入れます人並みに痩せたいです。痩せます 宣言します

うげえ。自らの脂肪と春の暖かさが私を殺しにきてる 新学期 新しい生活 新たな環境 クラス替え 出会いの季節 私には気持ち悪くって無理です。耐えられません 4月は自分の生まれた季節だから好きだったんだけどなあ。少し悲しいな

しかも昨日はバイト行く時間なのにAV見てて急いでバイト向かったらiPhone落として画面バキバキに割れてめちゃくちゃ落ち込んだ 今日もバイトだ。もう今はがんばらなくてもいい

 

 

無駄


電車の中でパリパリと新しめの紙を広げている音が耳に刺さる。昨日は11時ごろから1時間くらい自撮りをしていてお布団ダイヴが2時過ぎになってしまった。ひたすらに眠いのに食欲はある めんどくさいやつだ。1時間自撮りすることはよくある 1ミリも自分の顔面が好きになれないのがすごく苦しい どう見えているかが気になってしまう

ちょうどいい


割と空いてる上り電車でandymoriをきいていた 朝のハヌマーンも気持ちがしゃきっとするから好き。 朝の◯◯って言葉は健康に良さそう。精神が正される感じがしていい 今日も各駅停車だけど 東京に住む恋人の事を考えながら電車に乗ったりしている 私にはこれがちょうどいい。
昨晩はシザーハンズを観てわんわん大泣きしたり、あのバンドマンのブログを朝まで読んだ。つまんない祝日だったなあ
いつまでもこんな事しちゃいけないのは分かったんだけどな
いつも一番気持ちいいのは東京だったんだよな

さいきん分かったことがある

それはとても広い意味で捉えることができて

それでいて真っ暗で 輪郭がぼやけている

嫌いなものを全てまとめて踏み潰したとしても

好きなものを積み上げて高い電波塔を建てたとしても、その暗がりには飲み込まれてしまうだろう。 

誰でも いつでも 手放した大事なものが いつからかひょっこり帰ってきてくれるのではないか と思う時がある

 

 

 

 

 

 

 

 

恋人のメガネをぶっ壊してしまい、壊された当人よりも落ち込んでいます。本当に反省してる

ちょっとやそっとじゃ どん底まで落ち込まないし泣いたりしないけど、あの日は危なかったなと思い返しました。

 

昨日は学校帰りにあまい缶コーヒーを飲んだり友達の相槌の真似を習得したりしました

今日のことを考えながらウキウキしてる

分かりやすい愛

手紙にして書きたい君のことはじめて会った日のことわたしが思っていること全部は無理だけど。たくさん書き溜めておきたい

真っ白な便箋に、黒い線が同じ間隔に置いてあるだけの便箋 フライングタイガーで買った、かわいいテープで封をしたい 宛名は書かないから直接渡すんだ あいの告白でも別れの手紙でもない、これからもどうぞよろしくねって上手く言えないからね。 わたしは気持ち悪い

四か月

早いねと言われても長かったように感じる

他人と季節の感じ方が違うみたいに。ゆっくり過ぎていたのだ 今は冬だ おでんを食べよう、初詣に行こう、なんて話をしたのは10月よりも もっと前の事だったね その日まで仲良しでいられるかなあって思ったりしたけどここまで来れました。私にしては歴史的大事件なのです

あの頃の私達は随分と青かった。時間が過ぎて、失ったものも手にしたものも全てが愛おしく思えるのだろうか これからどうなってしまうんだろう。キスもしなかった日 帰りの電車で、君しかいないと思ってしまった この人がいなくなったらもうだめだ 日々の生活から逃げられなくなってしまう。次は映画をみたりディズニーランドに行くんだ!生きるのがたのしみだ

これからも仲良くしてねってちょうどいいね。少し遠くにいる友達に宛てた手紙の最後の文みたいで!これくらいの距離がいいね 

 

季節を通り過ぎていくんだこれからもよろしくね